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2005/11/25

追悼「男には 自分の世界がある たとえるなら 空を駆ける 一筋の流れ星」

FC東京の応援歌の一つとしても有名な、「ルパン三世」の主題歌の作曲者、山下毅雄さんが一筋の流れ星となって、空に向かって駆け上がってゆきました。あの独特のテーマはルパン三世というアニメを飛び越えて、いろいろなバリエーションが作られるほど、多くの人々に親しまれました。私はFC東京サポーターになってから、この歌にとても親しみを覚えましたが、同じような人、結構いると思います。
 今度の川崎戦で、是非追悼の意味でもゴール裏からこの歌を聞きたい!そして、選手たちは、この歌の2番の歌詞のように荒れ狂って欲しい。
2番は「男には 自分の世界がある たとえるなら 風をはらい 荒れ狂う稲光」

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