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2007/10/31

市民まつり会場を青赤で埋め尽くそう!協力お願いします!

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以前もここの巻頭言で書いたが、東京レプリカを着用して市内を歩くことは、FC東京の大きな宣伝になる。FC東京をよく知らない人がレプリカ着用している人を見たら「あのユニフォームはどこのチームのものだろう」と疑問を感じるはず。たとえレプリカ着用者を一人見ただけでも関心を持つ人はいるだろう。
レプリカ着用者が大勢いたらさらに大きな宣伝になる。
11月11日の狛江市民まつりは、狛江市では1年間で最も大きなイベント。狛江市民のほとんどがおまつり会場に足を運ぶ。だからこの時がチャンス!東京サポーターの皆さん、是非当日はレプリカかプロコンシャツ着用でおまつり会場(市民グランド・狛江一小・狛江市役所がメイン会場)を回りましょう。どうかご協力ください!タオルマフラーよりもレプリカの方がアピールになります。同じユニフォームを着ている人が多ければ多いほど多くの狛江市民の関心を誘います!是非おまつり会場を青赤で埋め尽くしましょう。よろしくお願いします!

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2007/10/30

そんな、子供を愛さない母親がいるものかい。

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日本テレビの社長が巨人のV瞬間を逃して反省」のニュース。確かに優勝が決まる試合を地上波中継しなかったのは異例だったね。この反省を生かし、是非ヴェルディのJ1昇格orJ2優勝の可能性のある試合の生中継を行ってほしい!なんといってもヴェルディはJリーグのチームでは知名度はナンバー1、そして何より「日本テレビフットボールクラブ」なんだし。ゴールデンタイムの中継にはならないのは残念だが是非やって欲しい。というか親会社なら首都圏だけでもやるべき。ヴェルディより全国的知名度が圧倒的に低いFC東京でさえ8年前、MXテレビでJ1昇格試合の中継をやったんだぞ。

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2007/10/29

その呼び名は返上しなくっちゃならんようだよ、ガルマ・ザビ大佐

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大惨敗。かつてはブラジルデーは負けないというジンクスがあったのに、負けるというジンクスに変わったのか。それと、「多摩川クラシコ」という呼び名はもう恥ずかしいからやめて・・・。こんな大佐、ならぬ大差で「クラシコ」なんて笑いの種にしかならない。スペインリーグのクラシコなんかでこんな大差で負けたとしたら監督は2階級降格ならぬ退任間違いなしだろう。選手もクラシコが「意地のぶつかりあい」という認識を持っていないのではないか。JFLやJ2時代はお互い優勝争いをし、98年シーズンは当時の東京ガスFCが最終戦に勝利し、川崎のJ1昇格を阻止した。当時は確かに意地のぶつかり合いをしていた。私が初観戦した99年10月24日の試合でもそうだった。今回はそんな雰囲気を感じられなかった。「川崎には絶対に負けられない」という姿勢を選手もサポーターも持てない限り、安易に「クラシコ」の名は使うべきではない。本場のクラシコに対して大変失礼。

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2007/10/26

青赤雑記帳「輪っしょい!」をスクエァーに設置!

Zakkicho
狛江市内のFC東京サポーター集いの場となっている、「カフェテリア・スクエアー」に「青赤雑記帳」を設置しています。応援メッセージ、観戦の感想や、サポーター同士の意見交換など、何でも自由に書き込んじゃいましょう。先日の名古屋戦に来ていただいた方が何人か書いてくれました。フロントの方にも書いていただいています。選手が来た時にはみんなの書き込みを見てくれるかもよ!営業中はいつでも置いてあるので自由に閲覧・書き込みをして、サポーター同士の輪を広めよう!!

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2007/10/25

なるほど、いい作戦だ

今から20年以上前、日本テレビの「天才・たけしの元気が出るテレビ」という番組で、商店街を盛り上げる企画があった。「ここに来ないと死んでしまう」と書かれたTシャツなんかも発売されたのを覚えている。当時はかなり盛り上がり、とてもいい企画だと感じたが、ここを見ると、企画が終わってからはさびれた商店街が多かったようだ。土肥はここの番組の企画出身だけどね。「企画」だけでは商店街の盛り上がりは長持ちしないのがわかる。だったら定期的に企画を行えばいいかもしれないが、それにはお金も準備も大変である。
だからFC東京サポーターを市内に増やすことが一番わかりやすく効果的な方法だと思う。これなら企画は簡単。「応援セール」と銘打てば市内外からサポーターは集まるし、大してコストはかからない。これからも地道にやっていくしかないが。
本当にくどいようですみません。協力商店会の日の前だから許して・・・・。

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2007/10/24

やむをえんだろう。タイミングずれの和平工作が何になるか

Ikeda1
アウェイで名古屋に勝利!行かれた方、お疲れ様でした。スクエアー観戦も盛り上がりました!初めて来られる方も多くて店内満員でした!こうやってサポーターの輪が広がるのは本当に楽しい!みんなで狛江をもりあげてゆきましょう!「狛江といえばFC東京」と思われるくらいまで!!!

原監督の退任情報、信ぴょう性はなんとも言えないが、個人的には続投してほしい。やむをえない部分もあるが。
今シーズンは過去にないくらいの大型補強をしていながら早くも優勝戦線から脱落という結果で、采配も疑問な部分も多かったのは事実。一昨年もそうだったが、勝ち続ける時期が遅い。優勝の可能性がなくなってから勝ち続けてもねえ。負けるんだったら昇格1年目の00年シーズンのように、最初に勝ち続けて後で負け続ける方が優勝争いを少しでも体験できるんで楽しい(苦笑)。
仮にリーグ戦残り試合勝ち続けて5位以内に入ったりしても退任なのかな?第1次原体制(02年~05年)でリーグ戦で一番躍進したのが就任2年目の03年シーズンだった。自分としては来年続投したら2年目ということで、またあの頃の再現を期待したいのだが。

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2007/10/20

すごい。5倍以上のエネルギーゲインがある。

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私は小学館発行の雑誌「SAPIO」を定期購読しているが、特定のコーナー以外は流し読みのケースが多い。しかし昨日10日くらい前に買った10月24日号を改めて読んだら、巻頭特集である「LOOK JAPAN」は非常に面白かった。何といっても当サイトのコーナーである「日本サブカルチャー」と共通する部分が多いから。後日これを参考文献にして、久々に同コーナーを更新するつもり。もちろんSAPIO10月24日号の次の号が出たタイミングでね。
「LOOK JAPAN」で驚いたのが、経済アナリストである森永卓郎氏(私が8年前の1月に「ニュースステーション」にスタジオ生出演した時のコメンテーターでした)のコーナー。「柿ピー」が外国人の間ですごい人気があるとか、最近人気のある健康飲料「レッドブル」は、もともと日本のリポビタンDがヒントに作られたものとか、とても興味深い内容のものだった。日本のすごい部分といえば、自動車とか家電などの「ハード部門」がクローズアップされがちだが、こういった「ソフト部門」もすごいことがよくわかる。
8年前、朝日新聞の全面広告に、国内60企業の合同アピール「ニッポンをほめよう」キャンペーンが掲載され、私の所属する会社もこのキャンペーンに参加したが、内容は下記の通り。
反省は、たしかにした方がいい。悪いところがあれば、ただちに直そう。けれど、最近、思います。この国は、必要以上に、自信をなくしてしまっているんじゃあないかって。ちょっと前まで「ジャパン・アズ・ナンバーワン」なんてチヤホヤされて舞いあがってたくせに、少しばかりつまずいたら、すぐにシュン。極端すぎや、しないかな。ここらでひとつ、エイヤッと流れを変えてみようじゃないか。不景気の中だって、新しいアイデアで突破口をつくろうとしている人がいる。まず、彼らをほめよう。「オリジナリティーがない」と言われてきたこの国だけど、たとえば日本発のアニメ、ゲーム、映画を見よ。そのクリエイティブ、なかなかやるもんだ。近頃の若いもんは … とみんなブツブツいうけれど、いや、近頃の若いもんのセンス、イケてるじゃあないか。こんな風に考えていくと、「日本をほめる」なんて、なんだけっこうカンタンなことだと気づく。政治が悪い、官僚が悪い、上司が悪い、教育が悪いと、戦犯さがしに明けくれるのは、もうよそう。ダメだダメだの大合唱からは、何も生まれはしないのだから。ねえ、皆さん。
日本の強み、日本のいいところを、ポジティブな姿勢で見いだし、見なおしていこう。「ニッポンをほめよう」は、わたしたち60の企業が発信する、共同声明です。
→まあ、景気は当時よりは良くなったけどね。私としてはこれを「東京をほめよう」「狛江をほめよう」につなげてゆきたい。

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2007/10/19

遺憾ながらこのソロモンを放棄する! ビグザムの出撃準備を!

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東京ムツゴロウ王国が閉鎖決定。東京の人間として、そして昨年行ったことのある身としては非常に残念。行った時、王国には犬猫ばかりしかいなくて、真新しい動物がおらず、かなり厳しいと思った。個人的には犬猫大好き人間なので、とても楽しめたが。
ここではペットについては非常に学ぶことが多かった。
特に畑正憲氏の弟子?のお方の犬に関する講義は非常にためになった。私は現在ペットを飼っていないが・・・。
とても驚いたのが下記
1.犬の餌は、ドッグフードだけでなく残飯も与えるべき
2.牛乳は大変犬の健康に良いから飲ませるべき
3.ペットを飼うことは、子供の発育にも大変いい

など。これまで自分の持っていた常識が覆された。そしてものすごく納得のいく説明だった。11月25日まで営業しているので、特にペットを飼っている人は行くべき!ここで学んだことを実践すれば、ペットが喜ぶことになること間違いなし!

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2007/10/17

口笛吹いて 空地へ行った~

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狛江市内のFC東京サポーター集いの場である、「カフェテリア スクエアー」に、雑記帳を設置しました!訪問の際には是非閲覧+書き込みをしちゃってください!
そして21日は名古屋戦の中継いたします!みんなで盛り上がりましょう!初めてで、一人で行きにくいという人、安心下さい!集まるメンバーは一部は固定していますが、ほぼ毎回違う人が来ますから。「まさに口笛吹いて 空地へ行った~」の感覚で気軽に来て下さい。
余談:「口笛吹いて~」の歌は、かつてFC東京ゴール裏サポーターが周りで観ているだけのサポーターに、中に入って応援を促すように歌った「応援歌」でもあります。私と同じ世代なら懐かしい歌ですよね。植田朝日氏も私と1つ違いだし。

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2007/10/16

諸君らの活躍に、期待する!

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FC東京応援協力商店街で、FC東京バナーフラッグが掲出されている和泉多摩川商店街。ここではかつて協力商店の一つだった酒のカクヤス跡地で映画のロケをやっており、狛江市内では善かれあしかれ結構話題になっている。私がこの映画で期待するのは、映画の中に少しでもFC東京バナーフラッグが映るかどうか。それと、この撮影を見に多くのFC東京に興味のない狛江市民が和泉多摩川商店街を訪れ、FC東京のバナーフラッグが掲出されているのを見てくれるか。以上2点かな。
狛江、特に和泉多摩川はドラマや映画撮影でよく使われる場所。和泉多摩川ではこれまでどこで何が撮影されたかを年表形式でまとめたい気もする。
まずは狛江市内でも最も商店街らしい町並みの和泉多摩川商店街を盛り上げたい。商店街サイトでも作るかな・・。

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2007/10/14

やれるとは言えない、でも、やるしかないんだ

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(http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/の巻頭言より機械的に転載したものです。)
私はメーカー勤務だが、入社以来10年以上営業をやっている。取引先はお店ということで、個人経営のお店から、企業体のお店まで、百貨店以外は全て担当したことがある。だからそれぞれのお店・会社のいい点・悪い点はかなり把握しているつもりだ。
そういった目で狛江を見た場合、冷たい言い方だが、昔と比べて活気がなくなったと言わざるを得ない。個人経営店だけでなく、企業系のお店に関しても活気に欠ける感じがする。
私が小学生くらいの頃は、和泉多摩川商店街はとても賑わっていたし、狛江駅前は「ひらぶき」、のちにできた「バザール狛江」など、見ていて活気を感じられた。踏切があったことで、立ち止まる人が多かったのも原因かと少し感じた。私は小田急の高架線化をものすごく待ち望んでいた身だが、踏切があった頃の方が活気があるように感じられたのは皮肉な話である。もちろんそれは原因の一つに過ぎないが。
今後市外の近場に大型ショッピングモールが出店する可能性はある。市内にはさすがにできないだろうが。
そういった場合、現状あるお店や商店街の中で、狛江がどうやって対抗するかと言われて、営業マンの視点で答えるとなると、普通に考えたら本当に方法が見当たらない。魅力のあるお店をもっと増やすなんてこちらでできる問題ではないし、全ての市内のお店に商売のやり方をアドバイスするような権利はこちらにはない。商店街のポイントカードを作るといっても、大型店だってポイントカードを作っているし、そっちの方がお得の場合も多い。
営業マンの視点を離れた場合、唯一の打開策はある。「FC東京ファンを増やすこと」、これをやるしかない(地元のもう一チームのファンの方はそれに置き換えてください)。これは冗談で言っているのではない。本気である。FC東京ファンが増えれば遠くの大型店よりも近くのFC東京応援協力店で買い物をする気になる。たとえ向こうより高くても、応援しているお店で買い物・飲食をするのがファンの心理である。そのために一サポーターである私ができることは、当サイトでのアピールと、お店にポスターを貼ってもらうようにお願いすることくらいだろう。ということで、ポスターを貼ってくださるお店・当サイトの「お店・会社コーナー」に掲載するお店さんを募集しいたします。

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貴様をやってから、そうさせてもらう!

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2007/10/13

間違いない、やつだ。奴が来たんだ

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28日の川崎戦に、東京タワーのマスコット、ノッポンブラザースが再びやってくる!以前も都内の商店街のマスコットが試合に来たけど、こういった企画はすごくいい!特に親子サポーターからの評判もいいし、商店街や施設のアピールになる。私はFC東京にマスコットを作ることには否定派だが、こういった都内の町おこしにつながるマスコットが試合会場にやってくるのは大賛成。こういったことをやり続けて都内の多くの商店街で「マスコットを作ろう運動」が広まれば、商店街の活性化につながるはず!その商店街のお店の人々や付近住民がスタジアムに足を運ぶきっかけになるし。狛江でもこういった動きが広がればいいけど。そういえばマスコットってあったかな・・・。

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2007/10/11

行きまーす!

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くどいでようですが、狛江市内のFC東京サポーターのみなさん、是非狛江市内のFC東京応援協力店に行きましょう!!サポーターであることをアピールし、オリジナルカードをもらいましょう!なるべく買い物・飲食もね!多ければ多いほど、お店へのFC東京のアピールになります。ヴェルディがJ1に上がる前に東京を盛り上げましょう!みなさんよろしく!

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2007/10/08

流 した血しぶき 後で後で拭け! 狙いさだめる 俺がターゲット シャアシャアシャア

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実家に帰っていたので更新遅れてすみません!アウェイに続いてホームでも横浜FMに勝利!東京は東京ガス時代から02年、ちょうど中村俊輔がいなくなるくらいまでは横浜FMとは大変相性が良かったが、ついにそれが復活の兆しか!石川は古巣相手に決勝点を決められてよかったね!そして平山。やっとここ数試合で持ち味を発揮し始めている。あのヘッドだけじゃなく、最後の時間稼ぎも面白かった!愛すべきキャラになりつつある。狛江に来た選手だけに嬉しい。でもまさか平山が自分からすすんで「シャー」をやるとはね!だんだん乗ってきたな。東京の日本人選手得点王で、2桁得点はぜひ狙ってほしい!!

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殴ったね。親父にもぶたれたことないのに!

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2007/10/04

狛江市内の経済の活性化を!

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現在私は仕事の関係で千葉に住んでいるが、千葉は現在郊外型のショッピングモールが多い。実際そういった業態のお店を仕事で担当している。私は千葉県内の高校を卒業したが、高校生の頃はショッピングモールなんかほとんどなかった。まあ、大店法の関係で出店ができなかったからだが。ショッピングモールはもともとアメリカで繁栄したものが、大店法改正で日本にもできるようになった。休日に家族で車で買い物に行くというライフスタイル、これが現在の流行なのだろう。
少なくとも、我が狛江ではこんな施設はこれからできることはまずないだろう。市の面積6平方キロメートルの中にこんな土地はありはしないし。しかし狛江から近いエリアにできる可能性はある。そんな中で市内の商店街がいかに生き残っていくか、これが大きな課題。私自身は町の中の小さい商店街へのニーズは、やり方によっては必ず増えると思う。これから高齢化社会を迎えるが、一戸建て住宅や昔からある集合住宅の多い狛江は特にこれから高齢者が増える。そうなると車に乗って離れた所に一気にたくさん買い物に行くよりも、欲しいものを売っているお店が歩いて行けるところにあった方がいいというニーズは必ず多く生じるはずである。やり方によるが、こういった町の場合、「商店街の時代」が必ず来るはず。先の市議会議員選挙などではそういった経済活性化のアピールなども聞かれたが、議会・行政は一体どういった対策を考えているのか。私は10数年営業職をやっているが、ホームページやカードを作ったりする対策は必要だが、根本的な解決にはならないと思う。
個人的に参考にして欲しいのは、FC東京のおひざ元、江東区猿江の近くにある砂町銀座商店街である。ここは経済紙などでもよく取り上げられる。かつて私はそこのエリアを担当していたが、駅からもかなり離れていて、駐車場も狭のにあんなに活気のある商店街が今の東京にあるのかと驚いた。この近くに15年前、大手スーパーができたが、結局砂町銀座には勝てず、最近、わずか15年間で閉店した。その砂町銀座の利用者は8割以上が高齢者と思われる。狛江の行政や議員の人々はここに是非行ってみるべき。とても参考になるはず。
しかし、ここの商店街の唯一の欠点は、FC東京の本社が近くにあるのに東京フラッグが掲げられていないこと!?これができれば若い人もたくさん来て、もっと繁栄するはず!
そして、以前当サイトで書いたが、FC東京ファンが増えることが狛江市民の囲い込みへの一番の近道だと思う!これは本気。FC東京ファンになった人は、市内の応援協力店で必ず買い物をするようになる!それに、FC東京は大手スーパーよりも、町の商店街の味方です。
10月28日は協力商店会の日!みんなで狛江のお店を盛り上げて、狛江をもっともっと元気な街にしよう!!

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2007/10/02

我が忠勇なるジオン軍兵士たちよ

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28日の川崎戦は「協力商店会の日」!昨年同様、商店会に設置されているカードを当日持参してプレゼントがあります!協力商店会リストを見ると現在狛江市内はなし。たぶん近いうち掲載されると思いますが。昨年は小田急沿線は狛江が唯一の掲載でしたが、今年は小田急沿線ないかな?商店会が掲載されればサイトのトップページに日替わりで協力商店を掲載予定!我が忠勇なる狛江在住のFC東京サポーターよ、買い物・飲食はできるかぎり市内のお店、中でも応援協力店で!!!、

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2007/10/01

遅い!

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今日、10月1日は東京都民の日。そしてFC東京チーム創設記念日でもあります(98年10月1日創設)。その記念すべき日を千葉に勝利して迎えたかった。残念!私は雨の中自転車でフクアリに行った。帰る時は東京のポンチョを着用で、蘇我駅まで歩く両チームサポーターの間を通り、自転車でスイスイと帰ったが、背中に大きく東京のシンボルマークが描かれたポンチョを着て、アウェイの地からの帰路を自転車で走るのは、変な「優越感」に浸ることができる。これが勝っていたらなおさらだったんだけど。
試合はこれまでもありがちなパターン。前半に2点失点して、後半3失点した段階でやっと東京にエンジンがかかるといったパターン。3失点した時点ではもう遅い!2点返して、最後の踏ん張りには興奮したが、あそこで頑張ってもせいぜい同点までだっただろう。
これまでの勝ちパターンは、前半無失点というケースが多かった。こっちが点を取らなくてもいいから相手に点をとられないようにすることが大事。少なくとも2点以上の失点はだめ。それか、失点してもいいから前半に2点以上取れるようにすることかな。ということで平山の先発希望。それとノリオの先発も。今回の千葉戦は途中出場したノリオとリチェーリがよかった。

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