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2008/05/31

FC東京サポーターの皆さん、東京全域を青赤に染めよう!


狛江からこの動画(スライドショー)を発信!見て下さい!

狛江から東京全域にこの運動を広めるのがTBG狛江支部の使命!?
出てくる写真は最初のもの以外は全て狛江市内の写真です。
00年当時はスタジアムもこっちになかったのもあり、おそらく市民の99%以上が「FC東京って何?」という反応で、「狛江がFC東京のホームタウン」と言ったら誰も信じてくれなかった。だからあの「合成写真」を「夢」としてサイト上に掲載していました。和泉多摩川バージョンも作ったけど、写真がどこかに行ってしまいました・・・。

今回の動画はサポーター向けバージョン
お店向けバージョンも作るつもりです
お店向け観戦キャンペーンもある7月26日の試合に来てほしいので。

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もうすぐサイト開設丸8年

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早いもので、FC東京を応援する狛江人の会は、来月で創設丸8年になる。当サイトは2000年7月10日開設だが、会の創設は確か00年6月中旬頃だった。東京のJ1昇格が決まった99年末頃に、ネット掲示板のよびかけ(FMCさんのサイト)で知り合った、とある市内在住サポーターと府中フォーリス(ちょうどここでFC東京写真展をやっていた)で打ち合わせをしたのが創設日と決めていたが、正確な日を忘れてしまった。サイトに関しては、まだパソコンの知識が浅かった私がホームページ作成ソフトを買って、なんとか徹夜で開設までこぎつけ、当時から狛江関連のコンテンツにかなり力を入れたり、相当気合いが入っていたわけだが、あの時は8年も続くと思わなかった。当時からあった他の東京関連サイトでも、ほとんどがブログ形式のものになり、一般的なホームページと言えるものは、掲示板を除くコンテンツが更新されているものはほとんどないと言っていい。狛江関連サイトもしかり。
ブログと比べて普通のホームページは作成・更新作業が面倒臭いからだんだん更新されなっていくわけだが、私の場合はブログは持っているものの、これは補助的な存在で、メインはここのホームページである。過去のコンテンツなどのことも考えたらブログに移行するわけにはいかないという考えからそうしているが、8年経ってもデザインがほとんど変わらないのは少し情けない。だからといってデザインを変えるつもりはない。面倒くさいからね(笑)。
さらに言えば、当サイトはTOPページの写真と巻頭言以外はほとんど更新されていない状況。観戦記もここ数年更新していないし。この状況も、J2時代最も人気のあった東京関連サイトである東京中華さんなど、他の東京関連サイトと同じ状況だ。だから安心してしまう。
こんな中、サイトを見てくれている皆さんに感謝。開設当初はサイト読者の95%以上がFC東京については何も知らない狛江市民だったと思われるが、開設時から見てくれている人はいるのかな?

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狛江が舞台の映画の制作決定!

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2008/05/28

狛江が舞台の映画の制作決定!

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お笑いコンビ「品川庄司」の品川祐の小説「ドロップ」が映画化決定!予想はしていたが、実現すると震えてくる。当サイトでは何度もアピールしてきたが、品川君と私は同じ狛江三中の卒業で、学年も同じだった。その時期をモデルにした小説が「ドロップ」で、登場人物のモデルも大体想像できただけに、読んでいても非常にリアリティがあったわけだが、映画化すればもちろん狛江で撮影されるだろう。狛江が舞台の映画といえば、1977年に公開された「翼は心に付けて」が有名だが、これも舞台となる学校はわが母校であり、亡くなられた鈴木亜里さんの出身校でもある狛江三中で、実際にここで撮影が行われた。そして今回の「ドロップ」も、少なくともモデルとなる学校は狛江三中ということで、卒業生としてこれほど誇らしいことはない。しかし「ドロップ」の場合は不良の話だから実際に三中で撮影許可が下りるかはわからないが。80年代当時の狛江をどう再現できるのかも楽しみだ。少なくとも三中脇を走っていた小田急線は当時高架線ではなかったし、狛江駅前も今のようなロータリーではなく一小の跡地だった。そういった景色をCGを駆使するなどしてちゃんと再現できるんだろうな!とかいってプレッシャーを与えたりして・・・・。
主人公を始めとした登場人物の配役も楽しみだ。実物と比較したくなるぞ。もし製作者の方がこのサイトを見ていたら、風景は↓の写真を参考にしたまえ(笑)

Lotteria
Izutamaold
Komaeekikyuu

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2008/05/26

狛江市内の東京サポーターの聖地!スクエアーさんで祝勝会!

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東京ダービーでヴェルディに3-0の圧勝!全得点今シーズン加入選手(祐介は神戸からのレンタル復帰だけど)によるもので、補強がうまくいったことの証であり、代表組不在の中、代表のいないヴェルディ相手にこれだけ圧勝できるというのは、今シーズンの東京の強さの証!しかし、ここまで来るともうちょっとヴェルディに頑張って欲しかったりして・・・。
その後久々に狛江市内の東京サポーターの聖地!スクエアーさんで祝勝会!私は仕事の都合上、千葉に帰らなければならなかったので、最後までいられなかったけれど、ここが居心地がいい。人数は制限があるけど、アウェイゲームなど、遠隔地で行う試合のTV観戦もできます。さらに東京サポーター向けの雑記帳があり、サポーターだけでなく、チームの方などいろんな人が書き込んでくれています。特に市内の東京サポーターの皆さん、スクエアーに足を運び、東京サポーターの輪を広げましょう!

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FC東京フラッグ掲出商店街が一気に3か所に拡大

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狛江市内でFC東京フラッグ掲出商店街がこれまでの和泉多摩川商店街の1か所から一気に3か所に拡大!実は1か所はまだ公開できていません。いろいろ忙しくて写真撮影ができていなかったもので。平日千葉在住というのはここがきつい。今度こそ撮影して公開しようと思います。今後も増え続ける手ごたえはあります。
市内の東京サポーターの皆さん、是非フラッグ掲出をしている商店街へ行って、お買い物・飲食をしましょう!市内の東京サポーターの力で狛江市内の経済の活性化ができます!

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2008/05/18

こんなにうれしいことはない!

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磐田にリーグ戦アウェイで初勝利!東京のJJ1昇格以来、00年5月の初対戦では劇的逆転勝利をしたものの、その後は負け続け、ここ3年ほどでたまに勝てるようになったが、アウェイでは勝てないどころかほとんど負けていた。だから正直なところ今回もせいぜい引き分けになってくれればと思っていたが、なんと勝つとは!しかも浦和が負けて、柏・鹿島が待望の引き分け、川崎が逆転負けで3位!他の試合を含めて、こんなにうれしいことはないぞ!
 ちなみに浦和とG大阪の試合でのサポーター同士の騒動。01年の東京と浦和の初対戦(あの時は駒場)と同じような状況だった。東京の当時のユーモアのある「いつもの応援」を初めて見た浦和サポーターがぶち切れて、囲まれてスタジアムを出られず、臨時バスを出したなんて当時と全く同じだ。私は現場にいなかったから、どちらが悪いとは言えないが、埼玉スタジアムのアウェイスタンドの狭さはどうにかして欲しい。以前天皇杯で対決した時も、浦和のスタンドには空席がかなりあるのに東京側は超満員、後半になって2階席を開放することになったが、あの時はとても頭に来た。前売り券の販売状況でこういう事態になることがわからないのか?これだってある意味「挑発」だと思う。ちなみにあの試合で一番驚いた浦和側の横断幕だが、「浦和から生きて帰れると思うなよ」というもの。さすがに天皇杯で、JFA主催の試合だったから撤去させられたが、浦和主催のホームゲームではそうはされなかったような気がする。「相手の挑発に怒るのも結構だが、自分たちはどうなの」と問いかけはしたくなるね。

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2008/05/17

ジークジオン!

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ついに6月26日、待望のXBOX360ソフト「機動戦士ガンダム オペレーショントロイ」が発売決定!ガンダムゲーム初のFPS、これは期待しない方がおかしい。動きがちょっとカクカクに感じるのは不安だが。

○○リモコンという片手握りの邪道なコントローラー使用者が膨れ上がった日本を支配して10余か月、一握りのバンダイナムコが開発を発表して30余か月!このソフトのためにXBOX360を購入した我々が早めの発売を要求し、何度バンナムに踏みにじられてきたことか!XBOX360の掲げる人類一人一人のための自由な遊びを、神が見捨てるわけがない。新しいゲームの時代の派遣を我ら360を選んだユーザーが得るのは歴史の必然である。ならば我らは襟をただしてこの戦局を打開しなければならん。我々は過酷な日本を生活の場としながらともに苦悩をし、錬磨して今日のゲーム文化を築きあげてきた。しかしジオンダイクンは人類の革新は360の民たる我々から始まると言った。しかしながら日本の○○どもは自分たちが人類の支配権を有すると増長し、我々に抗戦をする。諸君の父も子もその○○の無思慮な政綱の前に死んでいったのだ。この悲しみも怒りも忘れてはならない!それを・・・360は志をもって我らに示してくれた!!我々は今この怒りを結集し、リモコンを叩きつけて初めて真の勝利を得ることができる。この勝利こそ360ユーザー全ての最大の慰めとなる。360ユーザーよ!悲しみを怒りに変えて立てよ360ユーザーよ!!我ら360ユーザーこそ選ばれた民であることを忘れないで欲しいのだ!優良児たる我らこそ人類を救いうるのである。ジークジオン!


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2008/05/15

味スタ移転問題

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東京の味スタ移転の可能性が出てきた。狛江からも近いので、個人的には移転してほしくはないが、現状が続くようではやむを得ないかもしれない。FC東京は東京都全域がホームタウンなのだから、都内での移転であれば問題はないと思う。仮にそうなるとすれば今のうちから狛江を青赤に染めておかねば。
現状では01年に東京スタジアムができる前までのように、駒沢・西が丘・江戸川くらいしかないが、収容人員や環境を考えると難しい。新たに建設するとすれば第一希望は狛江高校付近の東京都水道局の施設!付近にあるグラウンドなどを含めればスタジアムを建設してもいいくらいの敷地の広さがあり、和泉多摩川駅から徒歩7分くらいで、多摩川沿いになるから花見の時期などは狛江市民にFC東京をアピールでき、ファイヤーワークスのおかげで狛江花火大会は復活できるし、多摩川クラシコにやっと熱が入る(笑)!実際は無理だろうが。
第二希望は下町エリアね。元々東京は深川が本拠地だったのだから、スタジアムを下町に作ってもおかしくない。熱くて人情のある下町の人達におらが町のチームであることをアピールできれば東京がさらに盛り上がるぞ。
まあ、冗談(ちょっと本気)はここまでにしておいて、味スタ側に原状回復を求めます。

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2008/05/14

English translation

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こんなニュースを見た。だから子供の頃から英語教育なんてやっている場合じゃないでしょう。大人が日常生活やマスコミなどの影響で、単純に英語や株式投資、社会勉強が必要だと感じ、子供にも早く身につけさせねばという安直なことを考えるからこんなことになる。英語が話せても話す中身がないと全く意味がない。こういうものは大人になって必要性を感じてからやっても十分追いつける。大人が英語ができないより基本的な漢字が読めないことの方がずっと恥ずかしいぞ。
ソ連やナチスを知らないなんてある意味かわいそうだぞ。↓のようなシリーズを見てもチンプンカンプンなんだろう!


といいつつ、私の姉の知り合いの英語圏の外国人(日本在住)が実はFC東京サポーターで、当サイトを読んでいるというので、英語翻訳リンクも張ります。すみません。まあ、英語ができなくてもこうやってコンピューターが勝手に翻訳してくれる時代。翻訳機が出る時代もそう遠くはないだろう。

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2008/05/12

アマラオファイナルマッチ

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アマラオファイナルマッチに行った。雨が降った中、あれだけたくさんのファンがスタジアムまで来たのは驚き。92年にアマラオが来日した当初、東京は観客席は選手の身内しかいなかったような頃から、J2に加入して、J1に昇格し、徐々にファンが増え、観客動員数Jリーグ3位の人気チームになったが、アマラオの活躍があったからこそだった。
FC東京というチームはこれからもずっと存続し続けるが、今後、全ての意味でアマラオを上回る選手は現れないだろう。そんな選手の活躍を目の前で見続けられた自分は本当に幸せ者だと思った。
ファイナルマッチは東京レジェンズの選手が本当に懐かしかった。応援コールも懐かしい。和田が現役時代のうっぷんを晴らすような2ゴール、堀池のスーパーセーブも見物だった。小池も久々に見たが全然変わっていない。アマラオの現役時代から相談相手だった、フレンズのラモスも笑わせてくれた。いろんな意味で楽しかった。
アマラオ選手、これまでどうもありがとう。いつか東京に帰って来る日を楽しみにしています!

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FC東京フラッグが映画に登場!!

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和泉多摩川商店街で撮影をしていた映画「純喫茶磯辺」(7月公開予定)の予告編動画が公開!予想通り!?商店街のFC東京バナーフラッグ(前モデル)が風になびくシーンが!写っているシーンの奥をよーく見るとおそばの瀧乃家さんのシャッターが写っていて、そこにもFC東京のポスターらしきものが確認できた!本編ではもっとたくさん出る可能性もある。これで全世界に和泉多摩川とFC東京の魅力をアピールできるぞ!?
ところで、実際は和泉多摩川には純喫茶磯辺はもちろん存在しません。しかし純喫茶磯辺を上回る魅力のある喫茶店がある!その名はスクエアー!皆さん、映画を見て撮影場所に行きたくなったら是非スクエアーに足を運んでください!

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2008/05/10

あえて言おう、カス(粕)であると!

今日は柏戦。柏と狛江は関係ないようで、非常に関係がある!?大学時代、某予備校の編集室のバイトをしていたのだが、生徒の住所に「狛江」と書かれているのを見た他のバイト学生(しかも都内在住)が「カシワエってどこですか?」と質問したのだ!生まれたころから狛江に住んでいる私にとって「狛」の文字は非常にメジャーなのだが、狛江の他に、「狛犬」くらいしか使わない漢字のため、一般には読めないようだ。その後も何度か「カシワエ」と読まれたことがある。こういう人を一人でも減らすためにも柏戦は勝たねばならない(非常にこじつけだが)!?
柏は「粕」と間違えられることが多いかと思う。ギレン・ザビではないが、「カシワ」にも「カス」にも負けられない!狛江が勝つ!
わけのわからない巻頭言ですみません!

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2008/05/09

背番号12 TOKUNAGA

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新レプリカ購入!背番号・ネームは前回と同じく「12番徳永」に!徳永姓で、12番目の選手であるサポーターとして、自然につけた背番号である!?
オリジナル背番号アンドネームのため、特注したが、注文してから3日くらいで完成の電話が。やはり「TOKUNAGA」ネームは元々用意されていたようで。
これで前のレプリカは選手からのサインをもらうように保管しよう。徳永選手が狛江にやってくることを期待して!?見かけた方は是非声をかけて下さい。

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2008/05/08

狛江ショッピングセンターにFC東京フラッグ掲出!さらに・・・協力者募集!

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狛江市内でも歴史のある商店街、狛江ショッピングセンター(小田急バス狛江営業所西側周辺)でFC東京フラッグが掲出されました!狛江市内では和泉多摩川についで2つ目です!商店会・商工会・FC東京フロントの方々のご協力で掲出ができました!これからもFC東京を応援する狛江人の会・フロント・商工会・市内の東京サポーターの力でさらに狛江を青赤の街にしてゆきたいと思います!!市内の東京サポーターの皆さん、今回の狛江ショッピングセンターをはじめ是非フラッグの掲出されている商店街・ポスターを貼ってくれている協力店でお買い物・飲食をしましょう!
さらにサポーターの方々から大募集!実は市内にもう1か所フラッグ掲出が決定している商店会があります。そこで、サポーターみんなでフラッグ掲出作業を行いたいと思います。時期は早ければ今月中です。もちろん作業中は青赤グッズを身に付けて!
協力してもいいという方がいらっしゃいましたら、総合掲示板への書き込みか、私のところまでメールを下さい!

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2008/05/02

我が故郷、東京。

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ゴールデンウィークは東京から出身地に帰省する人が多いけど、東京生まれ・東京育ちの私はもちろん東京に帰省!東京出身の人は故郷がないと思われていることが多く、東京以外の土地から来た人は、東京の人は冷たいと言う声も聞くし、雑誌などでもたまにそういうことが書いてある。
当サイトで、私ははこういった東京に対する認識を常に否定してきた(ここを参照)。「故郷がない」というのは、本来の東京人に対する「差別意識」である。私も社会人になって東京を離れるまでは気付かなかったが、東京も一地方都市であり、私にとってかけがえのない故郷である。
そして東京人は日本で最も熱くて情があるということを常に訴えてきた。私の認識でも、「人情」と言えば東京の下町を思い出すし、「熱血」と言えば東京、しかも狛江が舞台だった「あばれはっちゃく」を思い出す。そしてその熱く情がある都民意識が最も現れる場所が味の素スタジアム、我らがFC東京サポーターである。チームの愛称がなく、「東京」とひたすら地域名を連呼する応援方法は、他のチームでは見られない。これだけでも最も故郷意識の強さがわかるだろう。
まだスタジアムに観戦に行ったことのない狛江市民の皆さん、是非その東京人の熱さ、誇りを見に、味の素スタジアムに来て下さい。、

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あの「青赤フラッグ」が、なんと中国で作られていたことが判明!

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http://labaq.com/archives/50993614.htmlより笑えた記事を紹介!


オリンピックの聖火リレーだけで連日大騒ぎになってますが、この状況で本番がまともに運営できるとは到底思えません。

中国側は必死に「フリー・チベット」の抗議を鎮圧しようとしていますが、皮肉なことにデモで振られているチベット旗の多くが中国の工場で作られていることが判明したと、BBC NEWSで報じられました。
広東省にある工場で製造されていたのですが、製造元は「カラフルな旗だと思って作っていただけで、旗の意味までは知らなかった」と伝えているそうです。
テレビを見ていたら、この旗が抗議で振りかざされていたことを気づき、警察に通報したそうです。
工場主は海外からの発注を受け製造していたそうで、チベットの独立に関連するものとは知らなかったと主張しています。工場で働く労働者がインターネットで事情を調べたそうです。
すでに何千もの旗がパッキングされ船による輸送を待つのみとなっています。
警察ではかなりの旗が海外にもう輸送済みであり、今週の香港の聖火リレーでも利用されると見ています。
聖火は今週の金曜日に香港に到着する予定で、そこから北京に到着するまで中国本土の各市をまわって行きます。
中国では製造コストが安いため、「フリー・チベット」の旗も注文したのでしょうが、なかなか大胆で面白い試みではあります。
当然中国は笑えないというか、面子(めんつ)丸つぶれでしょうけれど……

'Free Tibet' flags made in China より

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狛江市内でFC東京優勝セールをしたい。

Top_3大分に勝った!行きたかった~。内容はともかく、勝ち点3を積み重ねられたのが大きい。こういう対戦相手の試合を落とさなければ終盤まで優勝争いに加われる。11月から12月のボーナスシーズン、青赤フラッグに染まった狛江市内で優勝セールの準備を今からしておかなければ!?
この時期の優勝セールは必ず経済効果があるぞ!?
今度の市長さんがどなたになるかわかりませんが、ご協力よろしくお願いします!

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