« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »

2009/03/28

悩んでいる時の心の支えがFC東京

Top
http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

更新ままならずすみません。
最近いろんな意味で「どん底」で・・・・。
いろんな悩みが重なる時もあるものです。
とりあえず早く4月になってくれれば。

こういう時はやはりFC東京を応援していることが心の支えになります。
勝っても負けても心の支えです。
当サイトを読んでいる狛江の皆さん、悩みを抱えていたら是非スタジアムへ足を運んでみてください!

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/22

初観戦で初勝利!

http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

山形の「J1旋風」を止めた!
私にとって初観戦で初勝利というのは嬉しい限り。
特に前半の内容には不安があったが、最終的に目の前でゴールを決めて、昇格で波に乗っていた山形に勝ったのが嬉しかった。
向こうの「99.11.29おぼえてる?」の横断幕が良かった。
あの頃の大分戦から応援している山形サポーターも少ないだろう。
あの日の試合、東京は新潟と対戦して勝利、そして山形は大分と引き分け、その結果東京がJ1に昇格した。
この4チームは現在全てJ1にいることに気づいた。
J2にいたチームが10年経ってみんなJ1に上がったのは嬉しい。
山形には是非頑張って欲しいし、今シーズンこの4チームで上位争いできるようになればいいと感じた。

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/21

今シーズン初観戦!

Top

http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

昨日(3月20日)は仕事だった。
取引先にお願いをしに行った。
特に3月20日以降は、仕事では年間で最も精神的に追い込まれる時期だけにきつい。
まだ今シーズン観戦に行けていないし、映画も観に行けていない。
本日(21日)も怪しかったが、なんとか観戦の時間は空いたので、待望の初観戦!
初観戦で初勝利してくれれば、私としては、これまでの連敗を帳消しにできるし、仕事も励みになる。
是非山形の勢いを阻止し、山形旋風から東京旋風に変わって欲しい!

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/18

21日は対山形戦


http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載
3月21日は味の素スタジアムにて山形戦。
東京がJ2にいた頃から応援している人なら誰も山形は非常に思い入れのあるチームだと思う。
山形といえば、10年前、東京の奇跡のJ1昇格を実現させてくれた、非常に恩のあるチーム。

それだけに、今回の山形のJ1昇格は嬉しかった。
そうであっても、今回の試合に負けるわけにはいかない。
恩を返すときは、10年前の逆で東京が他のチームに勝って、山形の順位などになんらかの貢献をすることだ。
だから必ず勝つ!!


にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/15

開幕2連敗

Sineikai1

Top1


http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載


昨日の浦和戦、、スクエアーでのTV観戦をした。
開幕戦、結婚式出席で中継も見られなかった私にとっては、今シーズンの「初観戦」となった。
初観戦がこの結果はきつい。
開幕2連敗というのはチーム初。しかも2試合で7失点。
けが人などの影響が響いているとは言え、守備のミスが多すぎ。
攻めてもボールを取られてばかりで、点が入る気配がしなかった。
あいにくながら私は千葉から狛江の帰り道にスクエアーに寄ったのだが、総武線が強風で遅れて、到着が前半35分くらいだった。
だから東京の得点後ということで、全くいいところが観られなかった。
次の試合はホームの山形戦。山形は開幕以降負けなしで、J昇格時の東京のごとく、勢いがあるだけに、これまでのような試合をしていたら間違いなくやられる。
開幕3連敗という不名誉な記録だけは作りたくない。
そのためにも狛江から、多くの人がスタジアムに駆けつけることが必ず勝利につながる!
是非当サイトを見ている狛江市民の皆さん、是非スタジアムに足を運んでみてください!
その前日に公開する映画「ドロップ」も是非観て下さい!

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/14

「ウルトラセブン」を交響楽団で 一夜限りの演奏会

http://www.47news.jp/CN/200903/CN2009031301000620.html

 「ウルトラセブン」の音楽を作曲した冬木透さんが、東京交響楽団と合唱団を率いて指揮する一夜限りの演奏会「冬木透 CONDUCTS ウルトラセブン」が東京都内で開催。開演前に記者会見が開かれた。

 冬木さんは「世の中元気がないので、何か一つやりたいと思ってました」と語り、42年前、ウルトラ警備隊のモロボシ・ダン役で主演した森次晃嗣も駆け付け「ずっと役を引きずってやってきてますから、切っても切れない」と感慨深げ。

 アンヌ隊員役を演じたひし美ゆり子は「関西の方々も『来てほしい』って言ってますよ。ウルトラ警備隊西へ!」と言い、冬木さんは「じゃあ、関西の方に怪獣が出てくれないといけないな」と返して笑わせた。演奏会の模様を収録したCDが6月3日に発売予定。

----------------------------------------------------------

東京オペラシティで行われたウルトラセブンコンサートに行って来た!
仕事は午前中のみで、午後新宿で献血をして、タダでミスタードーナツとホットドッグを食べて、満を持して!?オペラシティに!
会場は、当然ながら自分が子どもの頃にセブンを観ていたと思われる、40代~50代の男性が多かった。
多分全国から集まったと思う。
私は昭和42年のセブン本放送時はまだ生まれていなかったので、リアルセブン世代ではなく、再放送世代。
昭和53年、毎週土曜日朝7時の再放送を幼稚園年長の時に熱心に見ていた。
(その放送がこんな時間帯にもかかわらず、平均視聴率17%を獲得し、レオで終わっていたシリーズを復活させるきっかけの放送だったわけだが)
感想は、とにかく感動!
劇中に出てくるおなじみの音楽が生のオーケストラで聴けるすばらしさ!
特に「ウルトラ警備隊の歌」「主題歌」のテーマを聞いた時には鳥肌が立った。
ダンが現れてウルトラアイを装着すると会場大拍手!
とにかくマニアのつぼにはまるコンサートだった。
最後は中西圭三がリードして、会場全体で主題歌の大合唱!
この時思わず涙が・・・・。
ウルトラセブンのようなシリーズ最高傑作を、幼稚園の頃から今まで観てきた自分はとても幸せだと思った。
多分会場に来た人たちもみんな同じ気持ちだったと思う。
唯一残念だったのが、「1・2・3・4・・・・セブン」の歌がなかったこと。
ダンがトークショーで好きだったと言っていたのもので。

冬木透さんを始め、今回の企画をしてくださった円谷プロ・セブンにかかわったすべての方々、ありがとうございました!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

アウェイだけどホーム!?

Top_2
http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

本日の浦和戦、私はチケット入手できず、行けません。
でも、スクエアー観戦ができる。
私にとってはアウェイ観戦は、「スクエアーホーム観戦」と言えるかもしれない。
これまでもこのスクエアーホーム観戦があったおかげで、狛江市内東京サポーターの輪が広まった。
今シーズンも、狛江はスクエアーがFC東京サポーター集いの場であり、情報発信基地になる!

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

狛江が舞台の映画「ドロップ」公開まで1週間

Top

http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

狛江が舞台の映画「ドロップ」公開まであと1週間に迫った。
私は今回、ロケにエキストラ参加したり、主人公モデルである元クラスメート「井口達也」にインタビューをしたりと、いろいろ係わっているわけだが、まだ映画を観ていないので、どんな出来になっているかはわからない。
Jリーグ開幕に加え、この公開が非常に楽しみだが、この公開時期は私にとって、仕事がものすごい山場にあたる。
非常にキツイ時期である。
品川によると、この映画は不良映画ではなく青春映画であるとのこと。
私にとって青春ドラマ(映画)といえば、「スクールウォーズ」である。
5年前、映画版「スクール・ウォーズ」を観て、ものすごく熱い気持ちになって、仕事が一時的!?にやる気が出た時があった。
今回の「ドロップ」も、そんな熱い気持ちにさせる映画であるのならば嬉しい。
なんといっても私の中学時代、それも私がいた中学での思い出を元にした映画なのだから、感動は「スクール・ウォーズ」の比ではないだろう。
皆さんも是非観に行ってください!
狛江に来たことのない方は、これをきっかけに、是非狛江に来てください!!


にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/12

狛江サイン会に初めて来た選手が普及部コーチに

Top_3
http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

03年、初の狛江での選手サイン会に三浦文丈と共に来てくれた、小林成光が東京普及部コーチに!
現役を退いたのは寂しいが、東京ガス時代から活躍していた選手だっただけに、東京に戻って来てくれて嬉しい。
02年開幕戦の大活躍で、一部スポーツ紙には「日韓W杯候補に名乗り」とも報道され、一躍時の人になったが、その後の事故で長期離脱という不運な出来事もあったが。
東京ガスFC・J2時代・J1昇格時の大躍進・部活サッカー・攻撃サッカーなど、いろんな意味での東京の歴史を知っている選手がコーチとして、東京の「魂」を選手達に受け継いでいってほしい。
是非コーチとして活躍して、トップチームのコーチに上がってきてください。

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/11

ウルトラセブンコンサートin東京オペラシティ

Top


http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載
私の勤める会社の現在のオフィスは初台にある。
初台といえば、東京オペラシティ。
私は今の職場に異動して7年目を迎えるが、オペラシティのビルには何度も行ったことがあっても、肝心のホールでのコンサートに行ったことはなかった。
で、ついに3月13日、コンサートに行くことになった。
ズバリ、これである!
管理人自己紹介でもある通り、私は大のウルトラセブンマニア。
ウルトラマンシリーズの中ではセブンは硬派SFで、大人向けSFドラマと考えている人は多い!
ストーリーも音楽もシリーズで最もカッコイイ。
作曲者の冬木透指揮によるオーケストラで、ダンとアンヌもゲスト出演というから、マニアにはたまらない!

とにかく、行ってきます!

非FC東京・非狛江ネタですみません。

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/09

狛江駅前親栄会に東京フラッグ掲出!

Top

http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

先日予告した、市内6ヶ所目のFC東京バナーフラッグ掲出商店街発表!
3月7日、狛江駅南口を中心にした「狛江駅前親栄会」に掲出しました(週末狛江に帰れなかったので写真は改めて掲載します)。
狛江駅前に掲出というのは、市民へのアピール度も高く、大変価値があります。

10年前、FC東京のJ1昇格を機に、ネットで知り合った2人で、なんとか狛江市民にFC東京が地元チームであることをアピールしたいと考え、FC東京を応援する狛江人の会を設立。
私自身はサイトを立ち上げ、「狛江はFC東京のホームタウン」とアピールしてきました。

しかし開設後数年間は、

「いきなりホームタウンなんて言われてもなぁ」
学校写真企画の協力呼びかけ時には「この企画は管理人M1の個人的な趣味に誘導させるための餌になりかねないからやめて欲しい」
「あのサイト(当サイト)は管理人が極めて個人的な利益のために運営しているもの」
などといった市民の批判も受けてきました。

正直、自分も今から9年前に「狛江はFC東京のホームタウン」とアピールすることに、自信がなかったように思います。
それくらいFC東京の認知度は非常に低かったのを覚えています。
当時はスタジアム完成前ということもあり、狛江だけでなく調布などでも同じ状況で、調布のふるさとまつりパレードでFC東京が参加した際も、調布市内のサポーターだけでは足らず、狛江を含む周辺地域や23区内のサポーターにも呼びかけて、やっと人数が揃うという状況でした(ここの00年8月27日の記事参照)。
Jリーグバブルも崩壊し、TV中継も減っている中、J2にいたチーム(当時)に関心のある人はごくごく少数でした。
だから、ネット上では「どうやったらサポーターを増やせるか」というサポーター間の議論も盛んでした(私が参加していたのはFMCさんの掲示板)。

しかし、なんとかFC東京を私の出身地狛江(開設当初は横浜在住でした)の代表チームとして根付かせたいと、地道ながらもできる範囲で活動を続けて参りました。市内在住でない私はサイト運営、「FC東京を応援する狛江人の会」の名称を決めていただいた、共同創設者である市内在住のOさんは、市役所への団体登録・ポスター配布や町内掲示板への掲示物作成、自らチラシを作成し、狛江・喜多見駅などの駅前で朝に配布、ポストへの投函などを行ってきました。大それた名称の会で、サイトでもメンバーが多数いるようなふりをしていましたが、特に最初の1年間は、実際は2人だけで活動していました。(設立以降の経緯についてはブログのこのあたり参照
そんな中でフロントの方が地元狛江のイベントに積極的に参加してくださるようになり、確か04年の市民まつりでフロントの方と名刺交換をして、その後一緒に活動していくことができるようになりました。
ポスター配布はもちろん、落書き消去などの地域イベントにフロントの方と一緒にレプリカ着用で参加したり、キックターゲット大会の手伝いをしたりと、地道に市民へのアピール活動を行いました。
そして05年には「カフェテリア・スクエアー」さんが市内の東京サポーターの集いの場として名乗り出て下さり、ここで市内の東京サポーターが交流できるようになり、狛江市内の東京サポーターの輪は一気に広がりました。06年には和泉多摩川でフラッグ掲出できたのを皮切りに、商工会ともつながりが持てるようになり、昨年までに市内計5カ所でフラッグ掲出することができました。

そして今回、ついに狛江駅前で掲出できることになったのは、10年前の状況を知っている私にとっては非常に感慨深く思います。
オリジナル動画にもありますが、狛江駅南口の写真に東京フラッグの自作映像を貼り付けて、サイトのTOPページに「夢」として合成写真を何回か掲載していました。
当時はあくまで「夢」でした。

それがついに狛江の象徴ともいえる地、狛江駅前で実現しました。
狛江人の会創設以降、長年の悲願が達成したという気持ちが、今回はすごくあります。
今回の掲出も、市内サポーター・フロントの方々の、長期にわたる地道な草の根活動による成果です。
今回は私自身はほとんど関わらずに、他の市内のサポーターの皆さんがやってくださいました。
10年前から5年前くらいまで、市内でたった2人しかこういった活動をしていなかったのが、今や十数人がやってくださるまでなりました。
どうもありがとうございました。
ここまで来ると、「狛江がFC東京のホームタウン」と聞いて、おかしいと思う市民は逆に少なくなったと思います。

全く何もない状態から、「市内にFC東京を広める」という、市民を動かすような大きいことが、一サポーターのレベルからできることが証明できました。

ただ、我々東京サポーターが忘れてはいけないのは、掲出できたから終わりではないということ。
サポーターから積極的に、掲出商店街のお店を利用すること、それによってお店に対して掲出のメリット(売上につながること)を実感してもらうことが重要です。
それを行うことによって、狛江はさらに青赤に染まります。
狛江セントラル商店街を含む、市内7ヶ所全部の商店街で意識的に買い物・飲食をすることを心がけていただければと思います。
是非よろしくお願いします。

最後に、狛江人の会創設以降、かかわってくださったOさんをはじめとした皆さん、FC東京フロントの皆さん、今のような市内サポーター団結のきっかけを作ってくださったスクエアーさんをはじめとした市内のお店の方々、商工会の方々、今回の掲出に尽力してくださった市内サポーターの皆さん、本当にありがとうございました。

↓サイト開設1か月後の00年8月24日よりTOPページにしばらく掲載していた「夢」の合成写真。これは北口のものですが、南口や和泉多摩川バージョンなども掲載していました。

Top5


↓市内サポーター団結の起点となったスクエアーさんでは、店舗移転後も壁面いっぱいにお店に集まったサポーターの写真やサポーター手作りのものを含めた東京グッズを掲示しています。アウェイゲームTV観戦できます。是非来て下さい。

Squareboard1

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/08

サポーターから「流れ」を作ること

Top

http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

開幕戦は残念な結果に終わった。
実は私は同僚の結婚式に出席のため、東京を応援し始めて10年目にして、初めて開幕戦に行けなかった。
披露宴中に負けている情報を見てがっくりしてしまった。
私は試合を観ていない以上、コメントはできないが。
試合に負けた以上に心配だったのが観客動員数。
マスコット誕生など、話題もあったわけだが、開幕戦で、しかも人気チームである新潟相手に2万7000人台というのは少ないと思った。
天気も良かったのにこの人数は。
開幕戦は、最初である以上、強い弱いなどで動員数の影響はない。
当日のJリーグの試合では鹿島対浦和に次ぐ動員数だったが、個人的には3万人は行って欲しかった(これも行けなかった人間の言うセリフではないかもしれないが)。
WBCの影響もあり、サッカーの注目度が下がっているのも原因の一つかもしれない。
代表戦の人気低下や、20代のJリーグサポーター減少などの傾向もあるが、東京はそんな中、観客動員数はここ数年前年を上回ってきた。
これはフロントの地道な地域に密着した活動の成果だと思う。
いかに地元の人達に「スタジアムに行ってみようかな」という気にさせるか?
これが今後の課題だと思う。
何度も語ってきたが、我々サポーターが非FC東京ファンに向け、何らかの動きを起こさなければ、スタジアムを満員にはできないと思う。

試合日は、地元のお店で、FC東京グッズを身につけて買い物・飲食をする

お店がFC東京を利用すれば売上アップにつながると気づく

お店も応援セールなど、サポーター向けのサービスをするようになることで、商店街でFC東京の露出度がアップする

露出を見て「観戦に行ってみようかな」という人が増える。また、お店の人も観戦に行ってみようと思う。


この流れを作ること。
これが、社長の掲げる「ソシオ3万人・スタジアムを満員に」につながり、商店街が大都市圏の大型店などに対抗できる唯一の手段と私は考える。
チームが強くても、そうでなくても観客が増えるというのが理想。
スタジアムが常に満員になればチームも強くなり、本当の意味で「首都のチーム」になると思う。
FC東京を応援する狛江人の会スタッフの私は、シーズンの始まった今、それをできるかぎり意識してやってゆきたい。


にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/07

「狛江青赤通信」PDFデータ公開

キムラメガネに置いている、狛江のFC東京情報発信紙「狛江青赤通信」のPDFデータ公開。

http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/aoaka09031.pdf

です。

今後はホームゲーム時のシャトルバスの停留所でも配布予定。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

我々の地元代表チームの試合を見に行こう!

Top


http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

野球日本代表もいいけど、サッカー狛江(東京)代表はもっと楽しい!

狛江市民の皆さん、
FC東京は地元狛江の代表チームです。
是非近くの味の素スタジアムに足を運んでください!

全FC東京ファンの皆さん、
狛江をサポーターからの底上げによるホームタウン活動の成功例にし、東京全域に広めるよう努めます!

今シーズンも狛江をよろしくお願い申し上げます。

Top3


にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/05

「狛江青赤通信」創刊!?

Top

http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

キムラメガネの告知ボードを見た人は気づいたと思うが、その下に「狛江青赤通信」という新聞を貼っている。
これは私が新聞作成ソフトを入手したので、半分遊びで作ってみたものである。
そのためか、今見ると記事は同じ内容の繰り返しになってしまった。
基本は、非FC東京ファン向けに作成した新聞であるが、キムラメガネにしかこの新聞は置いていない。
狛江のシャトルバスに乗る人は是非キムラメガネに寄って、新聞が残っていればもらってください。
今後はサポーター向けにシャトルバスで配布用に作成するつもり。
そして実はこの新聞、先日の「青赤なオフ会」で、トーチュウの東京担当の記者の方がいらしていたので、1枚差し上げた。
もしかしたら狛江に取材に・・・と期待してみる。
記者の方、このサイト見ていたら是非よろしくお願い申し上げます。

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/04

心の中にスタジアムを

Top

http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

毎年のことだが

この時期は開幕が待ち遠しい

と同時に3月は仕事では決算月。

精神的に追い込まれる時期でもある。

応援歌のように、「女よりも 仕事よりも 東京」と言いたいが、そうは言ってはいられない状況でもある。

独身平日一人暮らしの身としては、つらいとすがる相手もいない。

そういう時こそ口ずさむのが「スタジアムへ行こう」の応援歌。

「うまくいかない こともあるけど ここに来れば大丈夫~」

スタジアムに行けなくても心の中に「スタジアム」をいつも持っていたい。

東京を応援していて良かったと思う今日この頃である。

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009/03/02

「青赤なオフ会」に初参加。

Top
http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

昨日は
こまえ楽市の手伝い→明大前LIVREにて「青赤なオフ会」に参加と、濃い1日だった。
和泉多摩川のこまえ楽市では市内東京サポーターに手伝いの依頼を今回もいただき、焼きそば作りやビンゴ大会に参加。
何度もここで語ってきたが、こういう風に、商店街が我々の力を頼りにしてくれることほどうれしいことはない。

そして夜は「青赤なオフ会」に初参加。
これはFC東京関連のサイト・ブログ運営者の集いで、大人数だった。
FC東京の社長を含むフロントの方々や、トーチュウの方などもいらしていた。
私は終始緊張気味だった。
これは自己紹介でも言ったが、私のサイトはいわゆるFC東京系のものと異なり、試合内容などのコメントの掲載はほとんどなく、むしろ狛江市内での活動や、FC東京とは全く関係ない狛江ネタをメインに掲載しており、読者のFC東京ファン比率も低く、非常に異色なもので。
司会の方からは「まるでフロントの地区担当者とのような仕事をやってくれている」と言われ、ちょっと嬉しかった。

そして、あるブログ運営者が、東京のこれまでの10年は、「Jリーグ新参者」としての意識がサポーター自身も強かったが、これからの10年は、東京が名実共に「首都のチーム」になるべきと語っていたが、その通りだと思う。

そのためにもチームが強くなくてはならない。
一方で、常にスタジアムを満員にし、ソシオ人数も増やさなければならない。
これも以前書いたが、マスコットを導入した段階で、他チームと同じ環境になり、フロントとしてできることはほぼ全てやったと思う。
これからは我々サポーターも動くことで、目標は実現できる。
スタジアムを満員にするには、強くなるだけでなく、「新規開拓」が必ず必要。
その「新規開拓」を常に当サイトでは常にメインテーマにしたい。
こういう機会で、狛江以外のサイト運営者とつながりができたのは大きい。
参加された皆さん、今後ともよろしくお願いします。

にほんブログ村 サッカーブログ FC東京へ

| | コメント (3) | トラックバック (0)

« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »