2009/09/17

商店街活性化は難しいが・・・。

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私は狛江から名古屋に転勤し、今、新瑞橋というところ(瑞穂運動場の近く)に住んでいますが、非常に便利です。
駅中心部に近いだけでなく、大手量販店(ユニー系のピアゴ)・ブックオフ・吉野家・ココイチ・王将・エイデン(家電量販店)などが5分以内に歩いていける範囲にあります。
そして来年春には住まいの通りをはさんで真向かいにイオンモール(マイカル)ができます。
こうなるとさらに便利です。
個人経営のお店に行くのは、みそかつとかあんかけパスタなど、地元名物系のお店くらいなものです。

ここまで言うと、わかるかもしれませんが、これが地元の外から来た人の感覚です。
今回の異動でそれを身を持って感じました。

狛江に置き換えても同じだと思います。
都心部に近い、特に新宿や町田に近くて買い物も便利、23区内よりは家賃などが安いなどがその理由になりましょうか。
私の親は九州出身で、住まいを狛江に決めたのはそういう理由だったそうです。

お店に関しては、みんな「安くて・品揃えが多くて・便利」なお店を選びます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
続きはここで!
FC東京をうまく利用するだけでなく、他の手段も必要と感じました。
それを書いています。
是非皆さんのご意見をお聞かせください!


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2009/07/13

狛江人・東京人の魂を胸に名古屋へ行きます


昨日の名古屋戦、自分にとっては勝利以上に思い出に残る試合となりました。

実は私、会社より7月16日から名古屋への異動を命じられたからです。
99年に東京サポーターとなって10年、一度も首都圏を離れたことがありませんでしたが、ついにこの日がやってきてしまいました。
内示を受けた時は大変ショックでした。
狛江市内でここまで活動をし続けていただけに。
でも命令には従わなければなりません。
そうである以上、現実を受け止めて、狛江人・東京人の魂を胸に名古屋で仕事もそれ以外も励んで行こうと思います。
そして、いつか必ず帰って来ます!
名古屋戦は仕事関係の取引先の東京サポーターの方と送別観戦もかねて行ってまいりました。
自分の行き先の名古屋相手に目の前で圧勝してくれました。
名古屋へ行く私に選手達が勝利というすばらしいプレゼントをしてくれたと勝手ながら思っています。

試合中の「東京」コール、しみじみと聞いていました。
初観戦時に等々力で涙が出そうになった時と同じ気持ちでした。
やっぱり東京が最高です!
名古屋で行われるアウェイの試合が今から楽しみです。
東京出身だけど、名古屋に住む自分のような人にとって、故郷東京から、選手だけでなく多くのサポーターが押し寄せるのだから。
名古屋で聞く東京コールほど、ジーンと来るものはないと思います。
愛郷心はこういうところから生まれてくると思います。
東京も他の地方と同じ、出身の人にとっては立派な故郷です!
東京人の誇り、それがFC東京だと個人的に思っています。

皆さん、東京にいるときは本当にありがとうございました。
FC東京を応援する狛江人の会およびサイト運営は引き続き行ってまいります。
よろしくお願い申し上げます。

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2009/06/12

街宣デビュー!

Top_2


先日、生まれて初めて街宣に参加した。

駅前でチラシ配りの他、マイクで演説。
自分の番が回って来たときはすごく緊張した。
自らマイクを持って不特定多数の人に演説、主張をアピールするのはもちろん初めてで、メモも用意せず、頭の中で考えてきたことをしゃべった。
元々口ベタのため、うまく主張できなかったと思ったが、周りからは「すごいうまかった」と言われ、ちょっと嬉しかったかも。

その他チラシをもらってくれたあるおばさんからは激励のメッセージをもらい、気分が良かった!

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2009/05/07

東京出身なら東京土産を職場に!

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http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

GW中は、3日間風引いてダウン。
広島戦のスクエアー観戦も、「感染」の可能性もあるので「観戦」できず、しかも負けてしまった・・・。
やっと熱が下がったが、のどの痛みがまだあり、本日からもマスク出勤。
ちなみに何度も当サイトでアピールしているが、GW中、職場で帰省した人は、会社に帰省土産を買ってくる人が結構いるが、私も毎回帰省土産を買って、職場に持参している。
私の故郷は狛江、ということで狛江名物のお店といえば「菓匠・志むら」。
今回も私は志むらで狛江のお菓子を買って、本日職場に持参する。
東京出身の人にとっては東京が故郷!
だから東京出身の東京ファンの皆さん、わが町の名物を買って、帰省土産に職場に持参しよう!
ちなみに私は昨年はFC東京VAMOSせんべいを持参しました。

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2009/04/25

最近の子供の名前がひどすぎる

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http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0904/24/news032.html

最近、子供をペットと勘違いしている親が多いようだ。
双子の赤ちゃんがかわいかったからという理由で、「たまご」「ひよこ」という名前をつけたというのにはびっくりした。
その子供たちはいつまでも「かわいい」わけではない。
老人になっても改名しなければ、その名前を背負い続けるわけで。

それと変な横文字の当て字の名前も増えている。
「天使」で「えんじぇる」という名前の子供が本当にいるらしい。
かく言う私も「健」と言う名前で、親からは外国人にも通用する名前としてこの名前をつけたと言われた。
でも、個人的には決して奇抜ではなく、許容範囲の名前だと思う。

どこにもない名前をつけたがる親が増えているようだ。
彼らいわく「個性」を出したいのだろう。


そこでそのような親に、次の台詞を捧げたい。
かつての伝説的スポ根ドラマ「スクール☆ウォーズ」で、主人公の滝沢賢治が「制服なんて個性がねーよ」と主張し、私服で学校に通い続けるラグビー部員の森田に言った言葉である。


「森田。ラグビーの選手たちはみな、仲間と同じユニフォームを着ているな。
彼らには個性は無いか?
野球だってそうだ。王、長島、張本、山本浩二 どんな大選手だって、みんな仲間と同じユニフォームを着てるじゃないか?
彼らには個性がないか?
組織に属したり、同じ服装をすると個性が無くなると、人はよく言う。だがな、
そうゆうことを言うやつに限って、最初から個性なんてありはしないんだ。」

服装や名前の「個性」は、表面的なものでしかない。
個性とは、自らの力で切り開くものだ。


でも、個人的には彼らを見習うべき点がある。

少子化の現在、個人的には子供が一人でも多くいるということは、将来の日本には必ず必要なこと。
私にはそれが全く出来ていない。
それ以前に30代後半になっても相手がいないが・・・・・・・・・・。

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2009/04/15

五輪招致に一役!品川に18メートル等身大ガンダム 

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http://sankei.jp.msn.com/life/trend/090415/trd0904151742006-n1.htm
ガンダムも東京五輪招致を応援する!
我々も応援しよう!


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2009/02/04

へこんだ・・・

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http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載

この前の日曜日、献血をするために新宿の献血センターに行った。
私は500人に1人の、RH-A型というまれな血液型の持ち主のため、やっておいた方が世のため人のためになるだろうと思って行った(前回は昨年8月の運転免許更新時)。
本音を言うと・・・・・新宿の献血センターでは、献血者に対して、ミスタードーナツ・ハーゲンダッツ・ハンバーガーなどがタダで食べ放題(に近い)なのだ。
タダとは言っても、献血をするのが条件だが。
雑誌やビデオもあり、ちょっとしたマンガ喫茶みたいなものである。
当日は昼食を抑えて「ドーナツ3個以上食べるぞ」と張り切って献血センターに向かった。
そして検査を受けた・・・・・・・・・・が、なんとストップがかかった・・・・・・・・・・。
私は過去10回献血をしたが、ストップだったのはこれが初めて。
理由は、前日に歯医者で虫歯の治療をしたから。
虫歯を削ったりすると雑菌か何かが血液に入る可能性があるらしい・・・。
休みなのに飲酒もしないで万全な態勢で臨んだが、こんなことでひっかかるとは。
やむなくドーナツを目の前にして帰る羽目に。
張り切って行ったのに、これは非常にへこんだぞ
でも、どうしてもドーナツが食べたかったので、センターの近くのミスタードーナツでお金を払って食べた。
まあ、今後献血する上での注意事項にはなったということで、来週こそ万全の準備で行くかな?

特にFC東京ファンの皆さん、是非みんなで献血に行きましょう!
東京ファン献血キャンペーンと銘打って、スタジアムに献血車が来るなんていうことができてもいいかなと思った。
こういったことを行うことが非FC東京ファンへの関心を深め、「新規開拓」ができるきっかけになると思います。

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2009/01/28

受験に神様はいない

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http://homepage2.nifty.com/komaetokyo/
の巻頭言より転載
今、受験シーズン真っただ中。
2月には東京都の私立中学を皮切りに、高校・大学も試験がスタートする。
最近はコンビニなどで受験の便乗商売のお菓子を見て、「こんなものまで金儲けにつなげるなよ」と少しあきれてしまう今日この頃。
私は中学・高校・大学と、全ての受験を経験した。
で、全て第一志望には落ちた。
第二次ベビーブーム世代で受験人口が多かったからと言ってみたいが、所詮そこまでの実力がなかっただけのことだろう。
3度の受験勉強の中で最も勉強したと言えるのは高校3年の時。
多分、学校の授業を除いても1日平均8時間くらいは勉強していた。
基本は暗記。
私は暗記が最も重要と思っていたので。
はっきり言って今もその考えは変わらない。
その著書のおかげでなんとか現役でひっかかった私の「恩師」でもある、精神科医の和田秀樹氏が言うように、暗記だと割り切れば、覚えれば覚えるだけ点が取れる。
氏いわく、数学も暗記だとか。
これほど確実なことはないし、頭の良し悪しは関係ない。
世界史で「流れが大事」という言葉を何度も聞いたが、私がこの科目が得意になったきっけは、まずは年号をたくさん覚えたから。
覚えてさらに問題集をたくさんやればその記憶がさらに補強される。

上述の便乗商売のような「神頼み」は、個人的には全く効果がないと思う。
とにかく本番までどれだけの積み重ねをしたか、これだけである。
私の場合、小中学校では「塾の授業を聞いて、先生の言うことに従っていれば、いつかいきなり勉強ができるようになる」と思い込んでいた。
もちろんそんなことはあるはずもなく、見事に失敗。
それから高校2年まではそんな考えが続き、偏差値も平均を大幅に下回った。
ところが2年の3学期、和田秀樹先生の本を部活の先輩から勧められ、この時初めて自らが、受け身ではなく、「攻撃」に出なければ受かるわけがないと初めて悟った。
そして、大学は第一志望は無理だったが、なんとか現役で妥協できるところには合格できた。

昨年、その和田秀樹先生の初の映画監督作品「受験のシンデレラ」が公開されるのをある言論誌のコラムで知り、渋谷のミニシアターに観に行った。
見ていて、「自分もこの通りにやった」と非常に懐かしく感じ、とても感動した。
もう公開終了していると思われ、DVD発売はあるのか不明だが、特に受験を控えている人は機会があれば観る価値あり。
私は学歴社会は昔も今も嫌いで、就職でも学閥のある会社を受けるのは敬遠したが、この映画を観て確実に言えるのは、格差社会と言われる中、もし経済的にも恵まれない家庭に育った人が、逆転勝利する最も確実な手段は、「東大に入ること」。
これは認めざるを得ない。映画とパンフレットを観た人はわかると思う。
それくらい東大というブランドの価値は高い。

今受験勉強真っただ中の人達へのアドバイス。
今は一つでも多くのことを「詰め込む」こと。
とにかく確実に伸びる方法はそれしかない。
さらに、すべての科目で合格ラインを目指す必要はないこと。
国語65英語65数学65でも、国語50英語85数学60でも合格できる。

受験に神様はいない。
自らが自らの力で王子様かシンデレラになることだ!

これまで努力を積み重ねてきた自分に自信を持つことのみ。
FC東京流に言えば、「誰が何と言おうと 周りは気にするな 自分を信じていれば 勝利はついてくる」

→第一志望に失敗した人間が偉そうなことを言ってすみません。


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2008/05/14

English translation

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こんなニュースを見た。だから子供の頃から英語教育なんてやっている場合じゃないでしょう。大人が日常生活やマスコミなどの影響で、単純に英語や株式投資、社会勉強が必要だと感じ、子供にも早く身につけさせねばという安直なことを考えるからこんなことになる。英語が話せても話す中身がないと全く意味がない。こういうものは大人になって必要性を感じてからやっても十分追いつける。大人が英語ができないより基本的な漢字が読めないことの方がずっと恥ずかしいぞ。
ソ連やナチスを知らないなんてある意味かわいそうだぞ。↓のようなシリーズを見てもチンプンカンプンなんだろう!


といいつつ、私の姉の知り合いの英語圏の外国人(日本在住)が実はFC東京サポーターで、当サイトを読んでいるというので、英語翻訳リンクも張ります。すみません。まあ、英語ができなくてもこうやってコンピューターが勝手に翻訳してくれる時代。翻訳機が出る時代もそう遠くはないだろう。

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2007/11/28

さっかりんを見ている諸君!おごりますよ、マジで!

さっかりんを見ている諸君!のうち・・・・
Top_3

和田さん、奥原さん、小池さん、小林さん、鈴木さん、佐藤さん、遠藤さん、田中さん、加藤さん、堀池さん、阿部さん、石川さん、徳永さん、藤山さん、吉本さん、久保田さん、岡元さん、山尾さん、内藤さん、浅野さん、前田さん、宮沢さん、大熊さん、原さん、今井さん、戸田さん、鏑木さん、榎本さん、馬場さん、三浦さん、藤田さん、川口さん、関さん、福田さん、梅山さん、松本さん、岡本さん、青井さん、林さん、三田さん、星さん、増田さん、近藤さん、松田さん、三田さん、小沢さん、大谷さん、伊藤さん、池上さん、平山さん、吉本さん、今野さん、浅利さん、高橋さん、小泉さん、佐野さん、清水さん、柴田さん、大内さん、森山さん、松村さん、小原さん、吉岡さん、藤井さん、斉藤さん、石井さん、金坂さん、青木さん、風間さん、時田さん、錦織さん、大塚さん、森本さん、広田さん、関口さん、岩瀬さん、早川さん、山中さん、飯田さん、細川さん、宮下さん、富田さん、小野さん、長谷川さん、松島さん、野田さん、藤田さん、堀内さん、今井さん、菊池さん、柏木さん、進藤さん、内田さん、藤川さん、吉田さん、武田さん、大平さん、渡辺さん、武井さん、高野さん、沼倉さん、土屋さん、佐々木さん、安達さん、竹内さん、柴田さん、武本さん、吉川さん、高山さん、水谷さん、中西さん、鎌田さん、三宅さん、山崎さん、福井さん、高田さん、及川さん、太田さん、坂本さん、北浦さん、橋本さん、三橋さん、石田さん、山田さん、島田さん、辻さん、森本さん、塩崎さん、五十嵐さん、小野さん、小島さん、佐々木さん、森さん、山崎さん、堀内さん、立川さん、村上さん、松岡さん、坂田さん、井上さん、山本さん、守屋さん、田丸さん、中野さん、赤坂さん、戸山さん、今度観戦でお会いしたら100円おごりましょう。ただし、一つの苗字につき先着1名様ね。

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2007/10/20

すごい。5倍以上のエネルギーゲインがある。

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私は小学館発行の雑誌「SAPIO」を定期購読しているが、特定のコーナー以外は流し読みのケースが多い。しかし昨日10日くらい前に買った10月24日号を改めて読んだら、巻頭特集である「LOOK JAPAN」は非常に面白かった。何といっても当サイトのコーナーである「日本サブカルチャー」と共通する部分が多いから。後日これを参考文献にして、久々に同コーナーを更新するつもり。もちろんSAPIO10月24日号の次の号が出たタイミングでね。
「LOOK JAPAN」で驚いたのが、経済アナリストである森永卓郎氏(私が8年前の1月に「ニュースステーション」にスタジオ生出演した時のコメンテーターでした)のコーナー。「柿ピー」が外国人の間ですごい人気があるとか、最近人気のある健康飲料「レッドブル」は、もともと日本のリポビタンDがヒントに作られたものとか、とても興味深い内容のものだった。日本のすごい部分といえば、自動車とか家電などの「ハード部門」がクローズアップされがちだが、こういった「ソフト部門」もすごいことがよくわかる。
8年前、朝日新聞の全面広告に、国内60企業の合同アピール「ニッポンをほめよう」キャンペーンが掲載され、私の所属する会社もこのキャンペーンに参加したが、内容は下記の通り。
反省は、たしかにした方がいい。悪いところがあれば、ただちに直そう。けれど、最近、思います。この国は、必要以上に、自信をなくしてしまっているんじゃあないかって。ちょっと前まで「ジャパン・アズ・ナンバーワン」なんてチヤホヤされて舞いあがってたくせに、少しばかりつまずいたら、すぐにシュン。極端すぎや、しないかな。ここらでひとつ、エイヤッと流れを変えてみようじゃないか。不景気の中だって、新しいアイデアで突破口をつくろうとしている人がいる。まず、彼らをほめよう。「オリジナリティーがない」と言われてきたこの国だけど、たとえば日本発のアニメ、ゲーム、映画を見よ。そのクリエイティブ、なかなかやるもんだ。近頃の若いもんは … とみんなブツブツいうけれど、いや、近頃の若いもんのセンス、イケてるじゃあないか。こんな風に考えていくと、「日本をほめる」なんて、なんだけっこうカンタンなことだと気づく。政治が悪い、官僚が悪い、上司が悪い、教育が悪いと、戦犯さがしに明けくれるのは、もうよそう。ダメだダメだの大合唱からは、何も生まれはしないのだから。ねえ、皆さん。
日本の強み、日本のいいところを、ポジティブな姿勢で見いだし、見なおしていこう。「ニッポンをほめよう」は、わたしたち60の企業が発信する、共同声明です。
→まあ、景気は当時よりは良くなったけどね。私としてはこれを「東京をほめよう」「狛江をほめよう」につなげてゆきたい。

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2006/10/11

今、「徳永」が熱い!!

Top_108
「徳永ブーム」到来か??10月から始まったNHK連続テレビ小説「芋たこなんきん」の舞台が「徳永医院」ですよ。さらに、主人公の名前が「徳永健次郎」だって。私「徳永 健」とそっくりじゃありませんか。私は仕事があるのでこのドラマ見ていませんが、これは嬉しいですねえ。私のことを知っている人があのドラマを見たら、きっと私のことを思い出してくれるのではないかと・・・・。
徳永姓はそんなにマイナーではないけどメジャーでもない。
九州には結構徳永姓は多い。福岡や佐賀には「徳永」という地名があるくらい。過去に徳永姓だった友人・先輩がいたけどみんな地元をたどると九州でした。私も父は佐賀生まれの福岡育ち。歌手の徳永英明も福岡出身。そして、FC東京の徳永悠平選手も九州出身。
これだけ私の周りで「徳永」を耳にする機会が増えたのは生まれて初めて。狛江市内では徳永・・・ではなくFC東京を広めたい。そのためにも是非徳永悠平選手、狛江に来てください!?という願望はだめですか?

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2006/10/08

νガンダムは伊達じゃない!

Top_106
7日は名古屋戦に行きたかったけど、私の母校である市川学園の学園祭に行ってきました。目的は私も創設メンバーの1人である「市川学園クイズ研究会」に挨拶に行くため。
今から17年前、私が高校2年の時、全国高校生クイズで千葉県の決勝まで私を含む2チームが進出。その勢いで出場メンバーと共に、「クイズ研究会」を創設。私は水泳部と掛け持ちで、ほとんど活動できませんでしたが。
 そして先日市川学園の文化祭の案内を見たら参加団体に「クイズ研究会」が。いきなり挨拶に訪問したら結構現役会員は驚いていました。高校2年生の会長と挨拶したけど、彼が生まれた年に創設したことを考えるとなんだか感慨深い。
そして今回文化祭でやっていたクイズ大会にも参加。6人(チーム)対抗でやって、私は最初の3問は、苦手の芸能問題で、連続で間違いましたが、その後は全部正解して、見事優勝!「創設メンバーは伊達じゃない」と思ったりして。とにかくうれしかった。会員数減に悩まされているということだけど、来年選手権で優勝でもすれば入会希望者殺到するでしょ!ガンバレ!!
 それと、私の高校時代は市川は男子校でしたが、数年前に共学化。校舎も移転して新校舎に。あまりにキレイで、男子校特有の「泥臭さ」がなくなっていたのが少し寂しかった。まあ、時代の流れですな。市川は周りに女子高が多く、文化祭では女の子がたくさん来るのが常だったけど、今回市川の女子生徒が文化祭に参加しているのを見て、どうしても違和感を感じた。やっぱり私は男臭い市川学園が好きだったな。同じく男性サポーターが多く、とっても男臭いFC東京に通ずるものがあったし。
ちなみに、17年前の市川学園文化祭実行委員長の名は「徳永 健」。そう、私でした・・・・・・。
Ichikawagakuen

この写真はちょうどその頃の写真です。

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2006/09/24

私の中学時代の同期、品川庄司の品川祐君の書いた小説

私の中学時代の同期、品川庄司の品川祐君の書いた小説『ドロップ』を昨日購入し、半分以上読んだけど、まさかこんな小説とはびっくり!Snow3chu1
彼が作家デビューして、自分の青春時代の思い出を題材に小説を書くということまでは知っていたが、多分中学校から吉本芸人になるまでのストーリーかと思っていた。ところが読んでみてびっくり!小説の内容のほぼ全てが狛江市内の公立中学校(小説では「狛江北中」)に転校してきてからの話だった。
さらにびっくりしたのが登場人物。ほとんどの登場人物のモデルとなった人物が誰なのか、大体わかってしまった・・・・。
彼は中学3年の2学期という受験間近の時期にいきなり転校してきたが、その暴れっぷりには驚かされたものだった。三中に来る前、彼は千葉県内の私立中学にいたが、高校時代、私も千葉の高校に進学した時、彼と同じ中学出身の友達がいて、その頃からかなり名の知れた存在だったと聞いた。
 私は学校内での彼の姿しか見ていないので、小説の内容の学校外でのエピソードはどこまでが本当なのかは全くわからないが、登場人物をモデルとなった実在する人物と重ねて読むだけに、非常に生々しく、懐かしく感じられた。おそらくは私のクラスメートもそのモデルの一人だったと思う。確かにそのモデルの人物も当時は「不良」だった。でも私は当時から根はいい奴だと思っていたし、結構好きだった。今は何をしているのだろうか。
狛江市民、少なくとも三中卒業生は必読でしょう、これは。
ちなみにかつて、狛江サブカルチャーコーナーに彼の話題(私の同期ということと、三中卒業という件)を掲載する際、品川庄司のオフィシャルサイトあてに掲載確認メールは送って、向こう側の開封確認はしています。返事はありませんでしたが、特に掲載不許可ではないものと判断しています。

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2006/08/13

生きている間に生きている人間のする事がある。それを行うことが死んだ者への手向けだ

Top_64
先日、同じ会社の同じ狛江出身の先輩のお母さんの告別式に行った。鈴置洋孝氏の死去といい、悲しい出来事が続く。そしてお盆休み突入。私の2人の祖母や、ペットも含め、これまで亡くなられた身近な方々のことを思い出す機会。今日は新宿あたりで色々と思い出しながら、某オフ会に参加予定・・・・・・・。

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2006/01/04

どうしたのだ・・M1君。こうして若者たちも戦っている。あの時の血の騒ぎはなくなったのか?

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久々に狛江サブカルチャーコーナー更新。サイト自体のコンテンツの更新を怠っていてスミマセン。一応いただいたメールなどは見ているのですが、結構更新をさぼりがちで。特にシーズンオフ中はサイト更新にかける熱い思いが薄れるのかも・・。そんなのではいけないけど。開幕までは熱い思いは仕事にかけてみる・・・・と言ってみるテスト。

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