2011/03/23

サッカーファンの力で、被災地の方々へ希望と喜びを与えたい!

http://dekirukoto-football.jp/
今、日本全国のサッカーファンの間で震災復興支援のためのムーブメントが起きています。
FC東京を応援する狛江人の会もこの運動に賛同表明いたしました。
普段は敵同士て戦っていても、サッカーを愛するという気持ちはみんな同じ。
この気持ちが一つになれば、被災地の皆さんのために、きっと何かができると思います。
私自身もこの運動において、facebookページを立ち上げる形で協力させていただいています。
一日でも早い復興と、被災者に、希望と喜びを、我々サッカーファンの力で与えたい!
是非皆さんもご協力お願いします。
http://www.facebook.com/dekirukoto.J

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2009/04/14

FC東京・東京ヴェルディサポーターの皆さん!ご協力を!

本日(4月14日)、IOC評価委員会が来日する!
もちろん2016年オリンピック開催候補地の視察が目的である!
東京出身であり、FC東京サポーターである私は全面的にバックアップし、盛り上げてゆきたい!

これに関しては、地元チームみんなで盛り上げましょう!

FC東京も、ヴェルディも、東京ヤクルトもみんなの思いを一つにしましょう!
特にサイト・ブログを持っている皆さん!

を貼り付けて応援しましょう!

これまでオリンピック開催が決定する瞬間のテレビ映像を何度か見てきました。
国中が喜ぶ姿のあの光景です。
でもこれまではあくまで「他人事」でした。
しかし今回は我々の国、さらに我々の地元東京での開催です!

東京開催が決まる瞬間の喜びは想像できないほどです!

東京開催が決まれば、景気回復につながるだけでなく、地元JリーグチームであるFC東京も少なからず注目を受けます。

是非みんなで盛り上げ、必ず東京オリンピック開催を実現させましょう!

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2008/03/17

東京ヴェルディに未来はあるか

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 先日発売した季刊誌「サッカー批評」38号に、「東京ヴェルディに未来はあるか」の特集が載っていた。川崎から東京への移転期間を含む99年から02年に代表取締役を務めていた坂田信久元社長のインタビューがメインに掲載されていた。坂田氏が社長を務めていた時期は私がFC東京を応援し始めた時期と重なる。私はJリーグ発足時から「アンチヴェルディ」だったが、今思うと坂田氏はすごい頑張っていたと思う。川崎フロンターレとの「川崎ダービー」(当時)で、フロンターレに対して積極的にダービーマッチのPR活動を呼びかけ、武蔵小杉駅前で川崎フロンターレの社長と一緒にPR活動をしたりする姿勢は共感が持てた。
 この特集を読んで、坂田氏の当時の苦悩がよくわかった。詳しくはこの本を購入して読んで欲しいが、少しだけ取り上げよう。
02年春、坂田氏がヴェルディの中長期経営再建プランをまとめ、先行投資を親会社の日本テレビに提示したところ、役員から「これ以上、またカネを使う気か?偉そうな顔をするなッ。うちは巨人さえやっていればいいんだ」と言われ、坂田氏は「それならほかの企業にクラブを売ってくれ」という言葉が出かかったという。その時の坂田氏のつらい気持ちはサッカー・Jリーグを愛するものとしてものすごくよくわかる。
 ヴェルディは、かつてはサッカー界の巨人軍を目指していたが、ここ数年は「地域密着型」への脱皮を目指している。それは正しい選択だと思う。しかし、この特集にも書かれている通り、根本的な問題、日本テレビを親会社に持つこと自体がこの脱皮への阻害要因になっていることを知るべきだ。エンブレムの一番上の、タイトルとも言える部分に「FC NIPPON」と書かれているが、これをはずさない限り、本当の意味での地域密着型へのシフトはできないと思う
 それと、個人的にはサイバーエージェントがスポンサーというのも、にヴェルディが輪をかけて嫌いな原因になっている。あそこの社長は私の大学の後輩だけど、あそこはいかにも今時の「カネ」至上主義のイメージがある。かつてヴェルディのホームゲーム観戦時にびっくりしたのだが、ゲーム開始前のイベントで、子供相手に「20万円商品券」プレゼントのゲームをやっていた。子供に「カネ」って。夢も何もないじゃん。子供のことを本当に考えたら、選手のサイン入りのユニフォームとか、選手と一緒に写真を撮れるとか、そういったプレゼントの方が、一生の宝物になるんじゃないの??


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2007/12/06

狛江が最も熱いFC東京ホームタウンに!

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071201koufu
12月1日の甲府戦、初めての和泉多摩川地区センターでの観戦会!20人ほど集まってTV観戦できました!サポーター自らがアウェイ観戦の場所を設けるというのはFC東京サポーターの中でも初の試みではないか。上からではなくサポーターの手による地元での試みとして、狛江から東京全域に発信できれば、東京も狛江も盛り上がる!
FC東京ホームタウンとして最も熱いエリアが狛江と誰もが思うようにしたい!運営をしてくれたスタッフの皆さん、ありがとうございました!
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2007/12/03

ザクとは違うのだよ、ザクとは!

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ヴェルディのJ1昇格おめでとうございます。来シーズンはライバル同士で盛り上げてゆきましょう。それでお願い。せっかく「日本テレビフットボールクラブ」という、東京ではなく全国展開のTV局である日本テレビが母体のチームなんだから、是非東京とのダービー(ヴェルディのホームゲーム)は日本テレビで地上波全国生中継して欲しい。Jリーグ発足時期は結構ヴェルディ戦の中継をやっていたんだから、やれないことはないはず。全国で最も知名度の高いJリーグチームがやっとJ1に復帰したんだから、これはヴェルディのみならず、Jリーグを盛り上げるチャンスかもよ!東京のホームゲームの時は多分MXで東京ローカルで「地味」にやりますけどね。うちは東京ローカルのチームなんで。
ちなみにガンダム界では青は「青い巨星」ことランバ・ラル、赤は「赤い彗星」ことシャア・アズナブル。一方、「緑」と言えば・・・・・・・・・量産型。

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2007/10/30

そんな、子供を愛さない母親がいるものかい。

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日本テレビの社長が巨人のV瞬間を逃して反省」のニュース。確かに優勝が決まる試合を地上波中継しなかったのは異例だったね。この反省を生かし、是非ヴェルディのJ1昇格orJ2優勝の可能性のある試合の生中継を行ってほしい!なんといってもヴェルディはJリーグのチームでは知名度はナンバー1、そして何より「日本テレビフットボールクラブ」なんだし。ゴールデンタイムの中継にはならないのは残念だが是非やって欲しい。というか親会社なら首都圏だけでもやるべき。ヴェルディより全国的知名度が圧倒的に低いFC東京でさえ8年前、MXテレビでJ1昇格試合の中継をやったんだぞ。

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2007/07/31

それ見たことか

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アジアカップは韓国にPK戦の末負けての敗退。試合を観る限り、PKに突入した段階で実質日本は負けだと思った。オーストラリア戦はその逆でPK突入段階でも日本は内容で勝っていたと思った。04年のナビスコカップ決勝でも1人少ない東京がPK戦に突入した時点で東京が勝った気分になった。結局PK戦では勝つべきチームが勝つ、ということか。
韓国の勝利への執念は残念ながら日本より勝っていた。この試合、選手交代は非常に疑問点は多かった。「それ見たことか」という結果だった。特に延長戦時の交代の時、心の中で「ここでノリオを出したら決めてくれる」と思ってしまった。今、東京で最も代表にふさわしいと思う選手は個人的にノリオ。代表でブレイクするノリオの姿が是非見たい!東京からは是非、守備ではなく攻撃の選手が選ばれて欲しい。東京がナビスコ敗退したからもう選出可能です、オシムさん。

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2006/10/12

私は、ネオ・ジオンの再建と、打倒アムロ以外興味はない

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私は野球にはあまり興味がないが、今回のプロ野球パ・リーグのプレーオフにはちょっと興味があった。なんといっても西武の動向次第で仕事の実績が取れるかどうかが決まるから・・・。負けちゃったんで、今月の数字厳しいですと言えないのがつらいところ。
それにしても、プレーオフはおかしいと思う。確かに盛り上がるけど、リーグ戦で2位以下と大差をつけて、ダントツ1位になっても、数試合のプレーオフで負けたら優勝できないなんて。Jリーグのかつての2リーグ制も同じような理由でなくなった。個人的にはいずれは野球も元に戻ると見ているが。
もうサッカーに集中集中!FC東京が天皇杯で優勝したら、狛江も優勝セールで盛り上がる。多分。和泉多摩川は間違いなく盛り上がるでしょう!頼みます。もちろんその前にJ1残留ね。

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2006/07/04

このFLASHはいい!

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このFLASHはいい

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2006/06/27

いつの間にか戦争をさせられている・・

Top_41
オシムの次期代表監督就任がほぼ確定。千葉サポーター以外で、普段からJリーグを観ている人はほとんどが「やった!」と思っているのではないだろうか。私もその一人。毎年のように主力選手が移籍しても、現在所属している選手を育て、千葉が常に優勝争いができるチームになったのは間違いなくオシムの実力。さらにうれいいのは、これであの「オシム語録」が全国区の存在になること!私が最も笑ったオシムのコメントは、確か一昨年あたりにあと一歩でリーグ優勝を逃した試合の後に、記者から優勝を逃したことについてコメントを求められ、「いつ優勝を狙っているなんて言いましたか?」と答えた時。
オシムがアジアカップ予選で選出する代表メンバーが楽しみ。少なくとも、土肥・茂庭の他に、今野は選ばれると信じたい。そしてアジアカップの段階では石川・徳永を、2010年南アフリカ大会ではさらに増嶋・馬場・ノリオ・梶山・・・・・・・・・妄想が膨らんでしまう。

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